眠気覚ましグッズ2017!仕事や運転中などに役に立つ眠気覚ましアイテムはこれ

私は家で仕事をしているのですが、昼過ぎになると眠くなってきます。

家だからいつでもねれるっちゃ寝れますが、そんなことをしていたら稼げません。

でも眠いと集中力が低下し仕事にならなくなるので眠気を吹き飛ばしたくなりますよね。

そこで今回は眠気覚ましに便利なアイテムをご紹介します。

イネムラン

誰しも寝ちゃいけないのについうとうとしてしまう時がありますよね。

運転中や仕事中は絶対に起きていなきゃいけないけれど、人に起こされるのは嫌という方もいると思います。

こちらはいねむり感知器のイネムランです。

耳の後ろに装着し、頭が前方に傾いたときにセンサーが反応してアラームもしくはバイブで警告してくれます。

これなら居眠りしそうなときでもびっくりして起きちゃいますね。

眠気とり

メンソール入りのウェットティッシュです。

これで首を拭いたり、額に当てればスッキリするので気分をリフレッシュすることができます。

コンパクトなので携帯にも便利。

暑い夏の季節は特にスッキリすると思います。

ツボ押しグッズ

眠気覚ましのツボはご存知でしょうか?

参照:眠気解消のツボ

首の後ろ目の周り、手にあります。

自分の指でもいいですが、もっと力強く押したいという方はツボ押しがあるといいでしょう。

気持ちよくマッサージしてくれます。ながらでできるので便利。

モミモア ヘッドスパ

眠気覚ましの方法のひとつに頭をマッサージするという方法があります。

意外と疲れやすい場所なので頭皮を揉むと頭がスッキリし眠気も吹き飛びます。

こちらは方tで頭の挟みもみができる頭皮マッサージグッズ。

まるでサロンのようなヘッドスパがこれ一本でできちゃいます。

それでも眠気がとれないなら

思い切って昼寝

仕事中はNGですが、休憩時間に15〜20分ぐらいの仮眠をとりましょう。

寝すぎてしまっても眠くなるのでこれぐらいの時間寝るのが一番スッキリするといわれています。

体を動かす

立ったり背伸びしたりストレッチしたりするだけで体が起きるので眠気もひいていきます。

ちょっと散歩したり、コンビニ行ったり、買い物してきたりするのもあり。

声を出す

結構黙っていると眠たくなるもの。誰かと喋ったり、歌を歌ったりすれば眠気覚しにつながります。

声を出せない環境なら頭の中で歌ったりリズムをとってみましょう。

みなさんもぜひ実践してみてくださいね。

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