絶対太らない食べ方を身につければパーフェクトボディに近づける!【ダイエット】

この時期になると半袖やショートパンツを履く時期になるのでダイエットをする人も多いのではないでしょうか。

しかしダイエットを行ってもすぐ痩せるわけではありません。

適度な運動や継続力、きちんとした生活習慣などが大切になってきます。

もちろん食べ物にも気をつけなくてはいけません。

食べたいものは食べたい!ストレスたまるから我慢はしたくない!という方は太らない食べ方を身につけることで痩せやすい体にかわっていくかもしれません。

ゆっくり食べるスローチューイング

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食事をゆっくりかんで食べることで消費エネルギーが高まり痩せやすい体になるといわれています。

咀嚼する回数を増やして味わってたべれば顔も引き締まり小顔効果も期待できますね。

 

一番最初に野菜を食べる

 

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みなさんはなにから手をつけますか?

実は食べる順番は結構大切なんです。

理想的な順番は野菜→お肉・魚→ご飯・パンといわれています。

血糖値が上がると食べ過ぎや太りやすくなるため、急激に上がるような食べ方はNG。

野菜を一番最初にたべることで血糖値はゆるやかに上昇するため太りにくくなります。

血糖値を上げやすい炭水化物類はあとのほうに食べるようにしましょう。

早い時間に食べる

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知っている方も多いと思いますが、夜遅くに食べるのは太りやすくなるのでNGです。

肥満の方の多くは食べる時間が遅いことが原因です。

夜遅くに食事をすることで脂肪が溜まりやすくなってしまい肥満につながります。

痩せやすい体型をつくるならなるべく早い時間に食べるのがベスト。

もし都合で遅くなってしまった場合は低カロリーなものや野菜やヨーグルトなどを食べるようにしましょう。

まごわやさしいを積極的に食べる

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食べる時間や噛む回数を気をつければなんでも食べていいというわけではありません。

食べるものも気をつけたほうが太りにくくなります。

体に良く痩せやすいものとして栄養価の高い「まごわやさしい」を食べるといいんだとか。

かめ

さしい

かな

いたけ

これらはビタミンやミネラル、食物繊維が豊富なので取り入れるようにすると健康維持につながります。

キノコや大豆には血糖値を抑える効果が期待できるので特に積極的にとったほうがいいといわれています。

上の食材から考えると、ひじきの煮物や海藻サラダ魚とキノコのソテー、芋煮などがいいのではないでしょうか?

 

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