防災用品グッズであると助かる・便利なものまとめ!ヘルメット・ウォータータンクなど

9月1日は防災の日。

今年は熊本地震があったので、災害の怖さや防災の意識が高まったと思います。

地震や洪水などの災害が近年続いているため、防災グッズを購入される方が多くなってきました。

そこで今回は防災用品であると助かる&便利なものをまとめてみました!

防災セットを一式買うと安心

防災グッズを一から揃えるのは大変なので防災セットを購入すると良いでしょう。

生活に必要なものが揃っていてバッグひとつに収まるので収納しやすいです。

こちらは成人1人用のバッグです。

販売元曰く、成人ひとりが2人分以上の荷物を持つのは負担になるのでやめたほうがいいとのこと。

もし用意するならお父さん、お母さんがそれぞれリュックを持ったほうが負担もかからないしグッズも増えるので安心なんだとか。

ウォータータンクがあると便利

災害時に避難所などでお水を支給してもらう時に水筒やペットボトルではものたりません。

こういったウォータータンクがあればたっぷりお水をもらうことができます。

1つ10Lはいるようになっています。

使わないときは折りたたんでおくことができるので収納に困りません。

また、注ぎ口がついているので飲むときコップに水をいれやすいです。

いざという時に使える応急処置セット

災害時は怪我がとっても多いです。

早く処置しなければ細菌が入ってしまい悪化の原因にもなります。

応急処置セットがあればすぐに処置ができるので安心です。

内容は包帯やハサミ、傷テープ、懐中電灯など処置に必要なものが16点入っています。

コンパクトな救急バッグに収まるので荷物もかさばりません。

連絡が取れるようにソーラーパネルモバイルバッテリー

緊急時は家族や友人などと連絡を取り合うと思いますが、スマホやiPhoneが電池切れでは連絡が取れなくなってしまいます。

そういったときに便利なのがモバイルバッテリーです。

しかし、電気がなければ充電ができません。

そこで便利なのがソーラーパネルタイプのモバイルバッテリーです。

太陽の光で充電できるので災害時にとても便利です。

時間はかかりますがフル充電は可能です。

15000mAhという大容量なので何度も充電できます。

防水性、防塵性、耐衝撃性が高いので雨の日や風の強い日でも使えます。

頭を守るためにはヘルメット


意外と準備してないといわれているのがヘルメットです。

災害時は何が落ちてくるかわからないので頭はしっかり守らなければいけません。

こちらは折りたためるタイプのヘルメットです。

軽量でコンパクトなので荷物の負担になりません。

国家検定を合格したものなので安心感があります。

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