災害時困らないように美味しい非常食を備えておこう!パンや水、缶詰など

今回の熊本地震の報道を受けていつ災害が起きるかわからない、いつ自分たちが被災者になるかわからないということが改めてわかりました。

自分たちは関係ないなんて思っていてはいけないですね。

今回はいつ起こるかわからない災害に備えて、用意しておいたほうがいい非常食をご紹介します。

 

非常食は多ければ多いほどいい

災害時、生きていく為に少しでも多い食料を確保しておくことが大切です。

こちらは、7日間分の非常食セットです。

お米、パン、麺類など37種類 42品入っています。

被災地では非常食や炊き出しが配給されますが、同じものばかりなので飽きてしまい、お子様など食べなくなってしまうこともあるようです。

なので種類の違うものを用意しておいたほうが、味や食感が変わり気分転換になってストレス軽減にもなると思います。

非常食 3日分

7日分は量が多いし保管が難しいということであればせめて3日分は確保しましょう。

一般的にライフラインがストップしてから、復旧するまでに最低3日はかかるといわれています。

3日分の食料を確保しておけばとりあえず安心です。

 

非常食 パン

非常食でパンといえば、カンパンのイメージがありますが、結構食べにくいし美味しくありません。

今は、ふわふわで美味しいパンが非常食になったものがあります。

こちらは、素材にこだわったデニッシュパン。

味も3種類あるので飽きません。

缶詰にはいっているので3年間長期保存が可能です。

味も美味しいので助かる非常食です。

 

非常食 缶詰

缶詰ものは長持ちするので非常食として最適。

こちらはおかずの種類が10種類あるので味もあきません。

高真空パックしましたので、缶詰特有の不自然なやわらかさを無くし、素材本来の味と歯ざわりをいつでも味わうことが出来ます。缶詰独特の缶詰臭もなくなりました。

味付けがいいので非常時でも美味しいご飯を食べることができます。

非常食 ご飯

最近非常食の定番だといわれているのがアルファ米です。

アルファ米はお湯もしくは水を注いで待つだけで美味しいご飯がたべられるというもの。

非常時は電気もガスもあまりつかえないのでこういった万能な非常食は助かります。

賞味期限も5年と長いので安心。

五目ご飯やおかゆなどいろんな味を用意しておくといいですね。

非常食 水

水は非常時一番いるもの。

水分補給はもちろんですが、インスタント食品などを食べるときにも必要です。

5年や7年が賞味期限のものもありますが、案外早く期限がきてしまいます。

こちらの水は10年保存できるので安心です。

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